最近読んだ本の中で興味深かったもの 3
投資戦略の発想法 2008
木村 剛 著
著者は次のように言っている。・・・・・「誤った経済政策によって、日本経済は長期的な衰退プロセスに入ってしまった可能性がある」。日本人である私たちは通常、日本政府や日本経済という枠組みの中で暮らすしかない環境におかれている。日本国がだめになったらあきらめるしかないが、投資という経済行為をマスターすれば、その束縛から脱して、自由を勝ち取ることが出来る。・・・・ と
そして、投資をする条件として借金がある人はそれを返してからとか、様々なことを教えてくれている。また、「おすすめできない投資本7冊」と具体的に述べている。なかなか納得のいく、内容であった。しかし、ブルドックソースの買収防衛策には笑ってしまった。
また、節約の出来ない人は投資は出来ないには、そうだろうなーとここでも納得してしまった。
私も節約すること、そして、有効な増収方法を研究しようと思わせられた1冊であった。
がんばろう!
木村 剛 著
著者は次のように言っている。・・・・・「誤った経済政策によって、日本経済は長期的な衰退プロセスに入ってしまった可能性がある」。日本人である私たちは通常、日本政府や日本経済という枠組みの中で暮らすしかない環境におかれている。日本国がだめになったらあきらめるしかないが、投資という経済行為をマスターすれば、その束縛から脱して、自由を勝ち取ることが出来る。・・・・ と
そして、投資をする条件として借金がある人はそれを返してからとか、様々なことを教えてくれている。また、「おすすめできない投資本7冊」と具体的に述べている。なかなか納得のいく、内容であった。しかし、ブルドックソースの買収防衛策には笑ってしまった。
また、節約の出来ない人は投資は出来ないには、そうだろうなーとここでも納得してしまった。
私も節約すること、そして、有効な増収方法を研究しようと思わせられた1冊であった。
がんばろう!